指導する側の本音として
- 2007/09/06 17:43
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毎年、新人や学生を受け入れる側として自分の度量の小ささと同時に疑問や憤りも感じています。彼らは業務において「今、自分は何をすべきで、そのどこまでが自立できて、どこから依頼しなければならないか」を、整理立てて伝えることが、年々できなくなっていると思うのです。フォローする側は、彼らから見れば確かに経験者ですが、その位置なりの責務は抱えています。それを果たすと同時に彼らの業務遂行の責務も一部担わなければならない。しかも、受容的態度を常に維持して。7:1を満たすために、経験者はどれだけ消耗させられていくのか、と、正直、納得できません。
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