ラウンジ

身体拘束について。

2006年11月03日2コメント910アクセス

皆さんはじめまして、現在精神科に勤務しております。

唐突ですいません、賛否両論あるとは思うのですが、患者様の身体拘束について、うちでも話し合っているのですが、上の人たちは必要最低限で要る、一方で拘束しない為の努力が足りない等、意見も割れてます。

現場サイド(私を含め)からは、必要最低限で要る、というのが大半の様な気がします。

具体例

�著しい不穏状態の患者様。(幻覚、妄想による興奮、不眠、暴力、自殺)

�認知症で昼夜逆転し、徘徊壁のある高齢者の患者様。(不眠、転落、転倒、異食)

�統合失調症で、経栄、DIV24キープの高齢者の患者様。

上記は今まで私が体験し、私自身抑制必要なんじゃない、と思った出来事なんですが…。

日中はスタッフもいるので、あまり不安を感じないのですが、夜勤だと2名しかおりません、わかりずらい文章ですみません、拘束についての先輩方の意見が聴けて、参考になればと思い書きました。

臨床経験は5年未満です。

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