ラウンジ

抑制

2009年07月07日4コメント1,562アクセス

今、内科病棟に勤務していますが、とても高齢者が多く、認知・不穏の方が多いです。点滴の自抜は勿論、ENBDなど抜かれた時には、大ショック!必要なら抑制もしています。しかし、ミトン型の抑制をしても、口に噛んでぬいてしまったり・・・と。最少にしてあげたいという思いもあり、麻痺側はしなかったり、と言うこともあります。

 基本、抑制はしない方向であるとは分かっていても、やむを得ず、と言う場合、皆さんの所ではどういう風にしていますか?抑制帯やミトン型・メガホン型を使用していましたら、長所・短所を教えてください。あと、やりっぱなしではなく、各勤務でチェックする方法があったら教えてください。

このトピックには

4のコメントがあります

会員登録(無料)すると

コメントをお読みいただけます