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ルート類について

2011年01月23日2コメント1,126アクセス

点滴台と身体の間に走っているルート類の数が多くて長いため、

歩行時に足の間や点滴台にからまったり、たるみ部分を自分で持っていて引っ張ってしまったり、柵や手すりにひっかけてしまう患者さんがいます。

歩行時など、例えば結束バンドの様なものでくるくるとまとめて点滴台にぶら下げておいても問題はないのでしょうか?

何か良いルート管理の方法はないでしょうか。。。

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