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ちょっと偏った考えなのですが・・・

  • 2011/07/19 03:18
  • 3,343アクセス
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自分でもかなり偏った考えではあると思うのですが、

国家試験に受かることだけを看護最終学年の目標として掲げながら過ごしていてもよいのでしょうか?

4年制の看護学科ってほんと最終学年は何もやることがなくて(前期は週に授業が2時間だけで、後期は授業なし。実習が3週間あるだけです)

なので、周りの友達の多くは平日もフルタイムでバイトしたり旅行したりなどして過ごしている状況です。

実際、国家試験の勉強はものすごく大切で重要なことであるということは重々承知しているのですが、この最終学年を国家試験の勉強のみに費やして終えてしまうのはもったいないような気がしてしまいます。

また、卒業一年目の看護師や先輩看護師さんなどから、

「国家試験に受かった程度の知識では実際の現場には全然足りない」といった意見を多く聞ききました。

以上のようなことより、看護最終学年として国家試験の勉強以外に行っておくべきこととして何があるのでしょうか?

・現在現場で活躍なさっている看護師に質問します。

 学生のうちに行っておくべき国家試験の勉強以外に何があると考えますか?

・私と同じように、4年制の看護学科に通っていてる4年生で毎日時間を持て余 している学生に質問します。

国家試験以外の勉強として大切なこととして何があると思いますか?(看護師関係することで)また、現在持て余した時間を何に使っていますか?

専門学校に通っている最終学年の方たちは現在実習と国家試験の勉強の両立が本当に厳しい状況下できっと私の発言は理解しがたいものであると思います。「国家試験の勉強がしたいのにできない状況」などといった意見も聞いてています。同じ学生として申し訳ありません。

何かお考えがある場合ご意見をお願いします。

くどいようですが、別に私は国家試験の勉強を軽視していたり、甘く見ているいるわけではありません。現在最も優先順位が高い目標は国家試験合格であることは間違いないと考えています。国家試験の勉強を十分に行ったうえでさらに何を行うべきであるのかを考えています

(匿名による投稿)

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