ラウンジ

経鼻経管栄養選択アルゴリズム

2012年02月23日6コメント1,513アクセス

経口摂取が不十分、または不可能で消化管が機能している場合で4~6週の短期間に経腸栄養を施行したい場合経鼻経管栄養が適応になりますが長期に渡り経腸栄養が必要な高齢者脳梗塞後遺症、意識レベル低下、意思疎通困難な患者に対して、経鼻管栄養を6数週間以上何年も実施中です

療養病院です

確認方法は気泡音が中心です

そもそも、経鼻経管栄養は短期間の処置であるに過ぎないのに、長期間留置しています

他病院も同じような状況でしょうか?

このトピックには

6のコメントがあります

会員登録(無料)すると

コメントをお読みいただけます