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音楽制作の技術が看護にどう活きるのでしょうか。

  • 2012/10/10 21:57
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  • 9コメント

看護学校入学当時、

「あなた、作曲ができるんでしょ?それを将来、看護に活かしてみたらどう?」

と、言われました。

当初は、なんとなく出来そうと考えていました。

でも、考えるほどに、それが実際の看護にどう活きるのか?活かすシーンはあるのか?と考えます。

音楽療法士ならともかく、看護師が音楽を使って何か出来るものなのでしょうか。

事実、入学前は、音楽活動をしていました。

かれこれ数年やっており、動画サイトにも投稿しております。

音楽専用コミュニティでも公開してます。

ノートパソコンと専用コントローラーだけで、ライブもやりました。

一時期は、本気でプロを目指していました。

制作システムも、プロ御用達のものを、可能な限り取り揃えた程です。

看護の道に方向転換した今でも、制作は続けております。

学校のイベントでも、作曲を依頼されたことがあります。

お時間のある時にでも、ご意見を賜れたらと思います。

よろしくお願いします。m(_ _)m

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なお、制作ジャンルは、

エレクトロハウス、アンビエント、ドラムンベース、エクスペリメンタルです。

英語表記:Electro House、Ambient、Drum'n'Bass、Experimental

シンセサイザー等の電子楽器を基本に作っています。。

当該アーティストは、

Kraftwerk、Booka Shade、Noisia、Richard Devine、Autecher です。

日本国内では、少々マイナーかもしれませんが、世界的な評価を得ているアーティストです。

Electro House は、Perfume の楽曲が有名かと思います。

あちらは、テクノ(Techno)もあったはずです。

26歳・男より。

(退会者)

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