ラウンジ
皮膚統合性障害リスクとは

2013年01月31日8コメント17,971アクセス

皮膚統合性障害リスク状態=褥瘡のリスクのみですか?

他の皮膚の障害はあてはまらないのですか?

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コメント

8件/8
No.8

>7 りおんさんへの返信

失礼しました

言うもものまります

言うものもありますの間違いです

No.7

>6 marimariさんへの返信

ありがとうございます

今はNANDAなどを使うようになってきましたが

そのまま日本人の概念に当てはめるのは

どうだろうかと言うもものまります

例えば魂の痛みだったかな

これは宗教的な痛みと教えてもらった記憶があります

No.6

もし参考になさるならば「看護診断を読み解く」を読んでみたらいいと思います。私の手元にあるのは2009-2011準拠のものなのでちょっと古いんですけど、大幅には変更ないと思っています。

そこにはカルペニートのことも合わせて載っているので、一冊持っておいたらいいかもしれませんね。

買って放置しておいた本ですが、改めて読んだら、ものすごく分かりやすいです。

本題とは関係ないですが、私の今の状態を診断するとしたら…ドメイン1の「セルフネグレクト」です。次の新しいNANDAの看護診断も買ったはずなのに、膨大な書籍の中に埋もれてしまって見つかりません。もしよかったら時間があれば読んでみてもいいかと思います。

No.5

皆さんありがとうございます!

カルペニートの診断ブックではわからなかったので、解説書を探してみます🎵

No.4

>3 marimariさんへの返信

ありがとうございます

No.3

>2 りおんさんへの返信

リンダ・カルペニートもだいたいNANDAと似たようなもんでした。

カルペニートは、学生が理解しやすいってので導入している学校が多いみたいです。

NANDAと若干、定義が違っていて、カンファレンスの時に「この診断は該当しないんじゃないか?」と意見すると、後で教員から「カルペニートではこうなんですよ。」と提示されて、何やらわけわからんなあと思うことがあります。

今は解説本が複数出ていると思うので、それらを参考にされるといいと思います。

No.2

1 marimariさんが仰ってるように

NANDAを使用しているなら

看護診断の本に載ってますよ

カルペニートは名前を聞いた程度なので

わかりません

No.1

NANDAの看護診断の定義を見たらいいと思います。カルペニートも同様に看護診断の本に定義が載っていると思います。