ラウンジ
精神科看護について

2013年04月12日1,128コメント14,743アクセス

私は18歳のときに働きながら精神科に勤務してました その病院で精神科のノウハウを学びました。看護学校から帰宅して夜勤してました。無免許なのによくやってたと思います。でも楽しくてだから最後の看護師人生は精神科だと今の職場にいます。私は2年前交通事故に遭いました 頚椎捻挫 腰痛この症状は今でもあります。右手の痺れは残り整形も3病院かかり痛みとうまく付き合えといわれました。簡単には治りません。毎日ストレッチ 痛みをコントロールするこれを毎日行ってます。私は少し変わりました。半年前 今の職場を去りました。辞めてのんびりしようと思っていた矢先に旦那から、何するかわからないのメールでした。旦那は精神科の看護部長 殺される思いで家を出てホテルで1泊して自殺を考えました。でも生きてます。そのあと実家に1ヶ月 隔離でした。家から出るな実の母に言われ、今は家族と離れて住んでます。時々職場の人から言われます。旦那さん看護部長なのに働く必要ないでしょう。家族のこと聞かれて前の記憶たどり笑ってる自分 こんなに長引くなんて思ってなかった。私は2人の子供が看護師として頑張ってくれるのを願うだけ。いつかは離れていくから。色んな思いを抱えて今、働いてます。隔離の辛さ 交通事故の後遺症の辛さ 家族とのいない生活 今まで自分がこうなるなんて思わなくて でも私は受け入れました。だから患者さん怒らないし怒れない。色んな考えあると思う。精神科は難しいから。でも私はむやみに怒らない。行けない時は行けないって言うけど時間は作れるから。

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コメント

10件/1,128

私はお互い励ましながら 行けば現実の職場に嫌気さしてサイトを私物化しすぎておりました。

反省しております。不快に思われた方多数おられてこの掲示版は閉じるべきだと判断いたしました。

最後に辛い時に泣いたり笑ったり本当にありがとうございました。皆様 お体ご自愛されてお互い頑

ばりましょう。

失礼致します。行き着く所、精神科のノウハウは何なんでしょうか。ロボトミー、電気ショック、暗い時代も有りました。現在は堂々と「精神科」と云える時代ですが。

kazumi さんへ

タイトルは自然体で、わたしはいいと思います。

トトロのママさんへ

コメント1145に同感です。

ぴあのさんへ

私は ぴあのさんの思いが分かります。

この症例ケースは

適切な病名なのか?

コメの訴えはどうか?

それに対する 援助はどうか?

それは 難しいですね。

文面だけでの関わりだけですから…。

それだけ ぴあのさんが患者と想うか、知人と想うかによって違う。ぴあのさんは知人と想い関わりが深かったからだと思います。

その想いが相手に届かない哀しい事です。

愚痴ても 良いと思います。

皆様が日頃されていることですから…。

これが精神科看護となりますよね。

いかに 相手の気持ちを引き出し その場での支援ができるかですね。

フリートークも相手の気持ちをリラックさせ 衝動的行為を防ぐ 一つと私は 思います。

文面からの判断は、個々によって違う。結果が出てから 後に反省お呼び考察になります。

この経験が 今後の看護に結び付く。

それが看護と言うのはないでしか。

長々と支離滅裂の文章で 失礼します。

ぴあのさん

あのときに…

側にいってあげたい…行けないのが

もどかしい

そんなに思ってあげた程の、ぴあのさんのお言葉は忘れません

だからこそ、だったと思っています

義理人情って、そんなものじゃないでしょうか…

仏心にだって戒心があるのですし

ぴあのさん寝ましょう

今からモチベーション高めて次の勤務に備えますね

同じですからぴあのさん。

皆さんに申し訳ない まだまだやな私は。今回踏まえて現実の助手さんとうまくやるように努力しますね。本当にごめんなさい

私は感情的になっていました。

今まで感じていた思いが溢れました。

反省してます。

そうです。英美さん

その通りですよ。そして私は 人の意見は聞き入れますから。