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インフルエンザワクチン接種後の弊害

  • 2013/05/10 11:57
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  • 9コメント

昨年の冬に同僚のおばちゃんが職場で接種しました。病棟担当医が毎年行うのですが、その同僚は針を刺された直後に「痛い痛いやめて~」と叫びましたが、医師は「オーバーな我慢して!」と薬液を注入。その後より同僚の左腕はシビレ感がしばらく持続。以後、シビレは消失したものの、その接種日以来左腕の挙上困難となり、左肩付近の痛みに悩んでいます。接種前はそのようなことは無かったみたいなのですが、ワクチン接種後から、上記症状で仕事もままならないようです。個人的に判断し、整形へ受診され「五十肩」と言われたらしく、その対症療法を行っても改善や緩和はなく整形医から「婦人科の病気かも」と急に言われ、婦人科に受診。婦人科では「こんな症状で婦人科に来られても…」と言われたそうです。整形や婦人科にかかる以前から、職場の幹部には、ワクチン接種後から左肩の違和感や挙上が出来なくなった経緯を伝えたそうですが、職場幹部は真剣に向き合ってくれなかったそうで今に至っています。先日も激痛があったみたいで、声をかけると「痛くて動けない」と言われ、僕がヘルニアの痛みで使っている痛み止めをあげまして、しばらくして「痛みが気にならなくなった。ありがとう。っていうことがありました。

長々書きましたが、ワクチン接種後に、このような身体的弊害が発生することはあるのでしょうか?過去さかのぼってもここまで悪くなった方を僕が見たことはありません。また、明らかに接種後からの身体異常であり、本人も「労働災害になるのかな?」って言われてました。僕個人も労災になると感じています。

このような症例を過去にみられたことがある方居ましたら、助言なりお願いします。

ピコリンさん

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