ラウンジ

看護計画立案

2013年05月12日1コメント7,618アクセス

看護学校3年で、領域別実習真っ只中です。現在、精神看護学実習に行っているのですが、看護過程展開で悩んでいます。

患者は30歳代の男性、統合失調症で入院されています。幻覚・幻聴・空笑・独語などの症状が見られます。自閉症状から他者との交流はなく、布団にもぐり込んで生活されています。また、意欲低下からベッド周りの環境整備や身だしなみも行えておらず、身繕いや整容動作も自発的行動はなく看護師の促しがないとできない状態です。また、多飲症状も見られており、ナースステーションにてコップは管理されており、水道水を隠れ飲水されている様子も伺えます。

このような患者の看護計画を立案する場合のポイントを教えてください。ちなみに整容セルフケア不足で立案しようと考えています。

よろしくお願いします。

このトピックには

1のコメントがあります

会員登録(無料)すると

コメントをお読みいただけます