ラウンジ

氷枕とアイスノンの違い 使い分け

2013年08月07日28コメント21,586アクセス

うちの職場では、アイスノンと氷枕を熱の温度によって使い分けている人が数名います。

リーダーに患者の頭部クーリングをお願いされ、アイスノン持ってったら、38℃もあったら氷枕じゃなきゃダメでしょ!と言われてしまいました。

どうやら、37.5℃過ぎたらアイスノンではなく、氷枕を選択しなきゃいけない暗黙のルールがあるみたいです。

頭部クーリングはたいして効果がないし、氷枕もアイスノンも変わらないのでは?と言いましたが、その後も変わらずです。使い分けする根拠がわかりません。

みなさんの病院ではどうされていますか?

このトピックには

28のコメントがあります

会員登録(無料)すると

コメントをお読みいただけます