ラウンジ
看護計画

2014年06月26日3コメント1,607アクセス

今、眼球上転を繰り返す、認知症の患者を受け持ってます。眼球上転に対しては内服治療はせず、様子観察の患者です。癲癇の大発作があれば治療すると主治医は考えてますが、家族の希望もあり、積極的な治療はしてないです。だから、いまのADLを維持する事が大切だと考え、ADLの維持と立案。訳が分からないとダメ出し。癲癇発作を起こさないためのADLは?ADLの維持を疎外する問題は?っていわれました。なんて言えばよいのかわかりません。教えてくださいね

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コメント

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その情報だけでゎ、なぜADLを維持するための看護介入が必要なのかわかりません。

積極的な治療をしていないから、ADLの維持が重要という繋がりもよくわかりません。

そして、そもそもその人にADL維持のための計画が必要であるのかもうかも…。

あなたゎこのままでゎADLが低下していく と思ったから、立案したんですよね?

ADL維持を阻害する因子→ADLが低下していくと考えた理由ゎなんですか?

何が原因で発作が起きるのでしょう?発作を起こす行動ゎ控えなければいけませんよね。

日常生活動作の中で気を付けなければいけないこと明確にして、発作が起きにくい生活を促す必要があると思いますけど、いかがでしょう?

眼球上転、認知症だけで、ADL維持が大事と書かれても伝わりませんよ。

この患者さんにとって、現状の把握と問題の抽出がきちんとできていますか?点でものをみると、一部しか見えていなかったり、長期的に考えると問題だったりします。ダメだし・・・言われた・・・なんて思っていると、折角の助言も正しく伝わっていないのかもしれませんね。患者さんが相手になるので、なんとなく立案した計画では、指導を受け、実施できないのは当然ですよ。貴方の介入の必要性を根拠を踏まえて、相手が理解できるように説明し、どこを再検討したらいいのか助言を受けることも大事だと思いますよ。

それを考えるのが実習ですよ。

てんかんだけが持病ではなく、基礎疾患があると思います。

きちんと情報を取り整理できているならわかる質問ではないですか?

教えてくださいね、と丸投げするなら実習の意味が無いです。