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アセスメント、看護診断 急性骨髄白血病について

2015年08月02日6コメント1,240アクセス

急性骨髄白血病の患者で、血液データが、WBC6.4万、RBC249万、Hb8.2g、PLT3.2万、BRAST94.5%という設定で、化学療法で3日イダルビシン、7日シタラビンの投与を行うというものです。

そこで、副作用である骨髄抑制を

「15日くらいで赤血球、白血球、血小板の数を増やし、正常に近づける」

目標をたてたのですが、近づけるのは「血球の寿命があるから」無理。

と言われたのですが、

血球の寿命と血球の数を増やすのとどういった関係があるんでしょうか。

また、もし正常値に近づけようと思ったら

どのくらいの期間

どういったことを行えばいいのでしょうか。

たぶん、ものすごいバカな質問かもしれないんですが、

関係性がどうしてもわからなくて、先生も曖昧にしか答えてくれないですし、

はじめて書くので、本当に困ってます。

よろしくお願いします。

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