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発赤,ガラス板法の見方について

2015年08月03日2コメント1,100アクセス

皮膚発赤を発見した際に消退する発赤、しない発赤の見方で、ガラス板法で見る時、3秒の圧迫の後 離して見るという文献と圧迫したままで見ると書いてあるものがあります。どちらが正しいのでしょうか?

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