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職場にあう、あわないってありますか?

2016年12月03日39コメント6,407アクセス

急性期、慢性期、外来、施設などなど様々な職場がありますが、あわないって思った職場はありますか?

私は転職し、個人病院で、その病院特有のルール、先生や看護師によって報連相のやり方を変えなければならなかったりとやりづらさを感じています。

業務内容も急性期より慢性期の方が自分にあっているように感じます。

今度転職するなら、以前働いたことのある慢性期や興味がある外来や訪問看護にいってみたいと思っています。

今の職場で業務のやりづらさだけではなく人間関係にも馴染めず、悩んでいます。自分自身のコミュニケーションや対応方法など改善すべき点をいくつか見つけることができました。

職場にあわなかっただけと、うまくいかなかったのは職場だけのせいだとは思えません。

今後転職しても人間関係やコミュニケーションなどで悩むと思います。転職してまた仕事や人間関係になじめず、同じことを繰り返してしまったらどうしようと不安です。

それでも自分が動きやすいと思える職場なら少しは楽になるのではないかと思っている自分がいます。

職場にあう、あわないってありますか?

転職して働きやすくなった、働きにくくなった、そういった経験あるかたはいらっしゃいますか?

うまく言葉にできず、わかりずらかったらすみません🙇

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コメント

10件/39

わたしも同じ悩みを持っています。たしかに今の職場はフリーで時間があるひとは楽しく談話して、一部の人の粗探しをしてはいじめに励んでいます。逆に受持で忙しいひとは記録に追われたり、オペ後の患者さんの変化を随時確認したりしています。

ここで長年働きたくても転職考えてしまいます。。

この世界ってどうしても、病院勤務が当たり前!急性期勤務が当たり前!慢性期や施設、クリニックは落ちこぼれの甘ったれ弱虫が行く所!って考えの人、まだまだ多いんですよね…😰

そういう私も病院勤務が合わなかった人間です。ですので今は老健で働いています。協調性云々って仰っている方もいますが、合わない所、人間関係が良くない所で働いても身体を壊すだけだと思います。

合う合わないがわかるまで、私もいろいろな職場を体験しました。

入職の際には目的やここでずっと勤務する!と思うのですが、ある程度その分野をこなすとまた新しい分野に興味持ったり、もちろん組織や環境、人間関係も大きいですが、、その中でだんだんと自分の傾向やパターンも知りました。

大抵転職する際は、あぁもうここは十分学んだなぁ〜とかもういいかなぁ〜という考えが出てきちゃいます。それとやっぱり自分の看護観をきちんと共有できる職場がいいなと感じます。そして如何に居心地よく仕事ができるか?ということを目指していきたいです。また忙しい中でも、お互いさまという温かい人間関係の中で仕事したいです🎵

職場は協調の場であり、そこには目的を同じくする仲間がいる。

あう・あわないは共感型思考で、友達を作る時に発動されるといい。

共感型思考で集まったグループは確かに上手くいくかもしれない、だが強制思考にやがて変わり個々の持つ本質的資質を発揮し難くなる可能性を持つ。

合わないと思える職場こそ、あなたの協調性を高める場所になるとも思えるのですが・・・、人それぞれですので・・・何とも・・・あなた次第です。

男女のお付き合いと似ているとこもあるようなとこもあるかもしれません。

付き合ってみないとわからない。

最初は外見もよく、ちょっと付き合ってみたら何それってこともあるし。

最初ぱっとしない人でも、付き合ってみたらなかなかいいなあっとなる場合もあるし。

合うのか合わないのか、合わせられるか合わせるかもやっぱり、中に入ってみて様子を見ながら感じて考えていくのかな?

今まで生きてきた中で、こういう人間のタイプには、出逢ったことがないという出来事にもぶちあたるかもしれません。それも想定内。

上手く対応出来れば人間関係のスキルアップにもつながるでしょうなあ~。

その仕事に興味があるとか、関心があり学びたい気持ちがあるとか、確かに人間関係のよさはどうかは考えるけど、人間関係のよさには、女の世界だし、最初から期待しない。

他人の集まりで、よい関係バッチリですなんてところ数は少ないと思います。

まずは、考えすぎて足踏みしてるより、行動あるのみよ!!

「合う合わない」もあるけれど「合わせられる合わせられない」もあると思います。環境に自分を適応させるというのも、看護師としての大事な能力ではないでしょうか。

自分が生計を立てなければいけない、奨学金の返済をしなくてはいけないなどの問題がないのであれば、気楽に自分に合う所を探し求めてもいいと思う。

生活かかっていたり、奨学金の返済があるのであれば、どんな環境でも私なら辛抱します。

訪問看護は経験が浅いと訪問先では、自分一人なので誰にも聞けないし利用者さまに迷惑かかります。

誰でも欠点はあります。

いかに改善していくかは、本人次第です。

貴女は今いかに、自分の欠点の改善の努力をしているのでしょうか?

まずは、自分が変わらないと、いつまでも、同じことを繰り返すだけです。

いやでもやり抜くと自信につながります。

自分に自信がつくように少し考えて行動してみてはいかがでしょうか?

あう・あわないを考えた事は無い。

仕事はお見合いとは違うから。

私の経験が参考になるのか分かりませんが、38歳で看護師免許をとりました。それまでは主に整備士をしておりました。最初に入職したのが救急車もよく来ますが亜急性よりの急性期病院で脳外科に配属になりました。しかしついて行けずOPE室に移りましたが、精神的に辛くなり6ヶ月程度でやめました。その後慢性期病院に転職し4年いますが、前の病院のような辛さもなく自分には慢性期があってる(リズムというか)と思っています。どこの職場でも多少は辛いこともあるでしょうが、流れに乗れるかどうか?表現が悪くてすみませんが。興味があり待遇などが問題なければ転職しても宜しいのではないですか?

『置かれた場所で咲きなさい』という本を読んだことがありますか。言い方は極端ですが、抵抗する事を考えるより自分が変わるという事ですかね。相手を変えるのは、かなりのエネルギーを費やして疲れてしまいますよ。

急性期より慢性期とか、透析室や手術室など自分に合った部署はあると思います。でも、先生や看護師によって報連相のやり方が変わるなんて事はあり得ないでしょう。基本的に結論から言ってその後理由をつけるのが普通だと思いますけど。確かに知り合いで、訪問看護に異動してキラキラ輝いている看護師が居ますよ。色んな咲き方を考えてみて下さい。👍