ラウンジ

臥床患者にできる援助

2017年08月29日7コメント1,285アクセス

看護学生です。私の受け持ちの患者は、80代女性で右膝の術後(手術22日)でベッド上安静で認知と見当識障害がある人です。ADLは全介助で移動もストレッチャーです。認知がありますが、コミュニケーションはとれます。ギャッジアップも可能です。術後安静で風呂に入れないので、陰部洗浄、全身清拭、寝衣交換、洗髪など清潔援助を行おうと思っていました。しかし看護主任に清潔援助意外にすること思いつかないの?ベッド上安静でもコミュニケーションとったりできるんでしょ?何かほかにないの?と言われたんですが思いつきません。レクリエーションですか?また、早期離床をしない理由もよくわかりません…尿道留置カテーテルをしているし、なぜ抜去しないのかと思います…患者の症状と検査データ、点滴との結びつきもまだまだ勉強不足で悩みがつきません。清潔援助意外で何が出来るか、なぜ早期離床しないか考えられることについてご助言頂きたいです。

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