ラウンジ
人によって言うことが違う時の対応

02月14日12時59分5コメント595アクセス

現在5年目の診療所勤務者です。

タイトルの通り、先輩によって指導内容に違いがあり悩んでいます。

新人の頃も悩んでいたのですが、徐々に「AさんとBさんからの指導内容に違いがあれば、自分で根拠を調べて正しいと思ったやり方でやろう」という考え方に変化して何とか対応してきました。

しかし、最近になって患者さんに対する指導やケアの方針について先輩から頻繁に注意を受けるようになりました。

自分なりにアセスメントし根拠に基づいたケア・患者さんの事を考えた指導を行っていたつもりでしたが、アセスメント力が不十分だったのだと思い、私自身もう一度初心に返り、最近は上司に確認を取りながら行動しています。

それでも、師長に確認を取って行ったことが翌日に副師長に「なんでこんな指導したの?」と注意され、主任に確認を取って行ったことに対して翌日師長から注意され、1年目に師長に指導してもらった内容を5年目の現在「やり方が違う」と注意され……と、段々自分でも何が正しいのかよく分からなくなってきました。

また、前は個別に注意されていたのですが最近では申し送りの前後やカンファレンスの時に後輩達の前で注意される事が増え、後輩達からは「5年目なのにまだ怒られているんですね(笑)」と笑われています。

自分が今まで学んだやり方でもダメ、マニュアル通りでもダメ、研修で学んでもダメ、上司に確認してもダメ……

最近では、「患者さんの為」と考えるより「今日の勤務はあの人だから……」と考えて行動している自分がいます。

でも、これではいけないと思いこちらに相談させていただきました。

この現状を打破する為にはどうしたら良いのでしょうか。

どうかアドバイスを宜しくお願いします。

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