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疼痛コントロールの早送りに関して

  • 2018/06/25 10:24
  • 2,537アクセス
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肺がんターミナルの患者さんが

呼吸困難が強く嘔吐も出始めたため、

モルヒネ50mg+生食45ml 1ml/hで日中より開始になりました。

わたしは夜間対応してましたが朝方になり呼吸苦が辛く1時間起きにフラッシュしてるような状況でその事を申し送りました。

その時に日中リーダーより「そんなにフラッシュ使うなら当直医に言ってベースをあげてフラッシュを0.5mlとかにすればいいじゃん。ベースと同量をフラッシュするなんて聞いたことない。怖すぎる」という事を聞かれました。

確かにフラッシュの回数を見るとベースを上げるべきだと思いました。

しかしそこで疑問なんですが1時間量とフラッシュと違う量でいく方法ってあるのでしょうか?

わたしは今までも1時間量とフラッシュと同量だったので、異なった量の投与の仕方を聞いたことなかったので一般的にはどうなのか疑問に思いスレを立てました。

あともう1つ麻薬の皮下注射って一般的ではないのですか?

この方は抹消から入れてましたがすぐに漏れてしまい、夜間帯で3回ほど入れ替えたため皮下にできないか相談したら、「皮下で行く方法を知らない」と返答受けました。

長くなりましたが2つの件が気になったので教えてください。

みーたすさん

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