ラウンジ
退職をひきとめられて

2018年10月10日10コメント1,184アクセス

市中病院勤務の2年目Nsです。

今年いっぱいで退職しようと、夏ごろから師長や看護部長と面談をしてきました。退職理由としては、人員配置が少なく退職者の穴埋めがされないためかなりハードな業務、教育体制がずさん、陰口が目立つなどなど。

面談では「業務がハードな中働き続けるのが精神的に辛くなってきた」という理由を主に伝え、師長・看護部長ともに「分かりました」という返事をもらっている段階です。

しかし肝心の最終段階の面接の日程がいつになっても組まれず、師長に確認するも「ちょっと待ってて」の一点ばり。

そんな中、私が退職する意向であることを知った先輩から「ここで辞めるのはもったいない」「一緒に働きたい」と引き留めが強くなっており、心が揺らいでしまっています。

このような経験をされた方がいらっしゃいましたら、アドバイスやその時の対応をご教授いただければと思います。

長文をお読みいただきありがとうございました。

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コメント

10件/10

いつ辞めるかしっかり伝えてれば、面談なんていいんじゃないの?

迷ってるから、止めようとしてるだけでしょ

しかも、人員不足だから

あなたが必要なわけではないんでしょ

私大では、新人の離職率がでるから、止めるの必死ですよ

あちこち異動させて一年はひっぱるなー

>5 ホットケーキさんへの返信

何度確認しても返答が「ちょっと待ってて」ならば、自分で責任者に電話するなりしてアポをつけても良いと思います。

連絡が途切れていて、責任者に話が伝わっていないこともあります。

自分から動かなければ、引き止めたいと思っている上司の腰を上げさせることはできません。

私が退職する時、部長との面談の日程をこちらから連絡するから待ってて。と師長に言われましたが放置されていたので(聞いたら部長には伝わっていなかった)、自分からアプローチしていきました。

「ちょっと」ではなく「何月何日何時」とはっきり回答をもらうとよいですよ。

>4 新子🍶🎴👩さんへの返信

コメントありがとうございます。

辞めるにしろ続けるにしろ、時間が迫っているので管理者にしっかりと意向を伝えたいと思います。

>3 いちこさんへの返信

コメントありがとうございます。

そうですね。うやむやにならないうちに、なんらかの行動を起こそうと思います。

>2 ぼのぼの🍰さんへの返信

コメントありがとうございます。

確かに人手不足はどこにでもある深刻な問題ですよね…。

私を必要としてくれる人がいることに本当に本当に感謝です。

自分が後悔しないような選択をしたいと思います。

ありがとうございます!

>1 森羅さんへの返信

お返事ありがとうございます。

私の友人(医療職ではない)も同じようなことを言っていました。

看護部長との面談で、病院の責任者(理事長レベル)との面談が必要だと言われ、何回面談するのかと辟易してます。

いただいたアドバイスをしっかりと肝に命じ、納得のいく結論を出したいと思います。

ありがとうございました!

No.4

このままだと、人員確保ができそうになった時点で、辞めてくださいと言われそうですね。

揺らいでいる気持ちをはっきりさせて、それを管理者に伝えないと、思わぬことになるかも知れません。

責任者に退職の意思を伝え、返答を待っている状態であれば、退職してはと思います。

どこに行っても、世間全般に人手不足が出てきています。

団塊の世代が、60代になったからです。

引退して、ごっそり人手が足りていない自体になっていますから、人手不足はどこの施設にもある問題だと思いますよ。

業務の見直しや、教育指導の効率化は、どこにでも、求められていることです。

他のところへ行けば、解決する事ではありません。

陰口については、陰口を言っている暇があるということなんで、その言っている方々に、業務改革や、教育指導の改善係になっていただいたら良いかと思います。

人のことを言えるほど、お偉い方々でしょうからね。

でも、引き止めてくれる方々がいるというのは、幸せな事です。そんな方を大事に考えて欲しいなと、個人的には思いました。揺らぐならです。

辞めようか気持ちが揺らぐのであれば、退職は見送ってはどうでしょう。

精神的に辛くて働けない状態だと思うのであれば休職ということもできます。

そこでもう1度考えて決断してはどうでしょう。

退職を決意しているのであれば、面談で何を話すのでしょうか。

休みや引継ぎの相談ですか?

退職の旨は伝えているのですよね。退職日やそれまでの勤務などの話し合いであれば、待たせすぎなので必要書類を提出してしまいましょう。

退職日の日程、有給にかんしては相談の余地なくあなたが決めても大丈夫です。

「ちょっと待ってて」の心意は「先延ばしにして、退職の話をうやむやにしたい」だと思います。