ラウンジ
点滴漏れ

04月11日18時53分6コメント1,003アクセス

固定をする際に漏れてしまいます。

逆血を確認し、駆血帯を外し、クレンメを開放し、痛みや漏れがないか確認します。順調に滴下しているのも確認した後針先から固定するのですがその際に「痛い」と訴えがあり、確認すると漏れてしまっています…。

長時間の点滴のないところなので、点滴をする際は23G翼状針です。

テープで固定するまで翼の部分はしっかり押さえてます。

何かコツがあれば教えていただきたいです…

会員登録(無料)をして

コメントを投稿しませんか?

コメント

6件/6

翼状針で穿刺しているのであれば、まず翼をテープで仮固定して滴下してみて、漏れが無いことを確認してから他の部分の固定すれば良いのではないでしょうか。まずは翼を固定です😊

横レスすみません。

翼状針を使った点滴の際はルートに薬液を満たした状態で穿刺しますが、そのときは採血の際の空のルートのときのように逆血(血液の逆流)を確認できますか?

正直、針の角度がいまいちなのかもしれません。

なので、翼から手を放した際に針が動きやすいのかも。

適切な角度で血管に入っていれば、固定をする隙に漏れるって

あまりないような気がします。

下にも出てますが、逆血を確認したら翼を軽くテープで止めて

しばらく滴下を確認し、問題なければ針先を固定したらどうでしょうか。

「テープで固定するまで翼の部分はしっかり押さえてます。」と言いますが、針先をテープで固定した後、翼を固定せずに手を放しているのかそれとも針先の固定と同時に翼も固定しているんでしょうか?

もし、針先を固定し翼の部分から手を放しているのなら固定したことにはなりませんよ

翼の部分を固定せずに手を離せば翼が動いたと同時に針も動きます

なので、漏れて当たり前です

先に翼を固定してから針先を固定すれば、針が動くことはないので漏れることはないと思います

こんにちは。

結構な頻度であるなら、刺したあと逆血確認したら、その場で軽くテープをサッとしてから、駆血帯を外したりすればどうですか?

きっと、それまでの過程で、知らないうちに動いてるのでしょうねー😱

固定しているつもりでも皮膚は動きますので、皮膚と一緒に針が動けば漏れます。