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末期ガン患者の看護問題

04月21日22時32分3コメント701アクセス

末期ガン(直腸、肝)の患者さんで、

現在のADL状況はほぼ自立しているが、今後ADL状況の低下が予想される時、

看護問題としてあげるなら活動耐性低下リスク状態かセルフケア不足シンドロームリスク状態のどちらがふさわしいですか?

また何か他の案があれば教えてください

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